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スライド01

相続登記の対応でお困りの方、
遺言作成にお悩みの方、
福山市の司法書士・行政書士髙村昌吾にお任せください!

あなたの身近な相談相手

相続登記

遺言

成年後見

在留資格

技能実習

特定技能

なみみど

こういった悩みを

プロが解決

1. 義務化される相続登記に対応

相続登記は2024年4月1日から義務化となります。これから相続する分だけでなく、過去分の面倒な手続きは当事務所におまかせください。

2. 遺言作成で故人の遺志を尊重

故人の遺志を残すために作成される遺言書です。形式不備で無効とならないために、ぜひ専門家にご依頼ください。

3. 在留資格の申請もお任せ

技能実習生や特定技能外国人材の受け入れに必要となる在留資格(ビザ)も、お客様の代わりにプロが手続きをすることで取得もスムーズです。

福山市の【司法書士・行政書士髙村昌吾】のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
「誰に聞いたら…?どこに相談すれば…?こんな事も…?」など、
法律に関する身近な疑問に分かりやすくお答えし、面倒な提出書類をお客様に代わって作成します。
当事務所は、主に相続登記や遺言、在留資格、技能実習、特定技能などについてお困りの相談者様に寄り添い、丁寧な説明・迅速な対応をご提供致します。
身近な法律の相談窓口として、そして面倒な提出書類の作成について『司法書士・行政書士髙村昌吾』にお気軽にご相談ください。

司法書士・行政書士

髙村 昌吾

Syogo Takamura

タイトル背景

業務案内

Business content

司法書士業務

相続登記

相続登記が2024年4月1日から義務化されることにより、以降は次のようなケースが考えられます。

  • 相続により不動産取得を知った日から3年以内に、正当な理由がなく登記・名義変更手続きをしない場合は10万円以下の過料

  • 登記名義人の住所・氏名の変更も正当な理由がなく2年以内に手続きをしい場合、5万円以下の過料

  • 改正以前の所有不動産に対しても相続登記の義務が適応

登記の身近な相談相手としてご相談を!

不動産の相続や土地購入など、大きなお金や権利が動く不動産の登記には、プロである司法書士にご相談いただくと必要な書類を作成し、法務局への登記申請を代理しておこないます。

土地

遺言

「遺言」は被相続人が『自分の財産を、誰に、どれだけ残すのか』について意思表示し、それを書面に残したものが『遺言書』です。不動産の相続には相続登記が必要になります。

遺言書作成を司法書士に依頼するメリット

  • 作成から相続登記手続きまで司法書士に依頼できる

  • 遺言書が形式不備で無効となるのを防げる

  • 相続人調査で戸籍など必要書類の収集の代理が可能

当事者の立場に立ってお悩みの解消を目指す

《相続》相続手続きの多岐に渡る手続きをサポートをいたしますので、お気軽にご相談ください。
《遺言》遺言書が無効にらないよう、正式な作成は当事務所にご相談ください。

遺言書 遺言 封筒

成年後見

成年後見に関してお困り事がありましたらご相談ください

成年後見は、未成年者や制限された能力を持つ成人の権利と利益を保護するための重要な法的手段です。
私たちは、個々のニーズや状況に応じて、信頼できる後見人を提供し、法的手続きを円滑に進めるお手伝いをいたします。
安心して将来に備えるために、成年後見の専門家として私たちにお任せください。

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行政書士業務

在留資格

在留資格(ビザ)申請には多くの書類が必要なうえ、許可取得には申請者から書類での説明が求められます。
しかし説明には手間と時間がかかり、無関係な説明は審査官が読んでくれないため、知識がなければ審査官を説得するのは困難です。

専門家として、資格取得の可能性を高める

日本の在留資格取得には時間がかかる事が多く、提出書類の内容も重要です。ノウハウが豊富な行政書士にご依頼いただくと、在留資格取得の可能性が高まります。

書類の山にペンを載せる

技能実習

技能実習制度は『途上国に日本の高度な技術やサービスの技能を移転することを目的とした国際貢献』が本来の目的です。

技能実習生の雇用でお困りなことはありませんか?

  • 技能実習計画の作成に労力と時間がかかる

  • 監理団体と連携できる行政書士を探している

  • 技能実習生から特定技能への変更も手続きが複雑

このようなご相談もプロとしてスピーディーな問題の解決を目指します。

内容が複雑かつ要件が多く難しく感じる方も

在留資格認定証明書や在留期間更新許可申請は複雑でよく分からず、負担も大きいという声をよく伺います。
エキスパートである行政書士が、お客様に代わって煩雑な書類作成や手続きなどを行います。

建設現場 単管パイプ 確認する作業員

特定技能

特定技能制度は『人材を確保することが困難な状況にある産業上の分野において、一定の専門性・技能を有し、戦力となる外国人を受けて人手不足を解消すること』を目的としています。

これにより有能な外国人を雇用できる可能性が広がり、要件を満たさない場合も、各種の試験に合格すれば、特定技能の在留資格で働くことができるようになりました。

書類作成に悩んだらプロにご相談下さい

特定技能制度の申請は必要な書類も多く、受け入れ側の負担が大きいと感じた場合には、行政書士が代行することで、お客様のご負担が軽減します。ぜひご相談下さい。

介護 寝室

新着情報

News

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事務所案内

Office

事務所名

司法書士・行政書士髙村昌吾

​事業内容

相続登記/遺言/成年後見/在留資格/技能実習/特定技能 他

代表者名

髙村昌吾

所属

広島司法書士会広島県行政書士会

所在地

〒720-0067 

広島県福山市西町1丁目10-6 フジイビル3F

​電話

TEL 084-982-5655

受付時間/休業日

受付時間/月曜~金曜 09:00~18:00
休業日/土曜日、日曜日、祝日

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